展示会の新型コロナウイルス感染防止への対応について

JPM協会では、一般社団法人 日本イベント産業振興協会の「新型コロナウイルス感染予防対策 基本方針・ガイドライン」と、都立産業貿易センター浜松町館の「新型コロナウイルス感染防止の取り組みと主催者向けガイドラインについて」に基づき、ご参加される皆さまの安全を確保するため、感染対策に関する取り組みを定め、運用して参ります。
また、所轄官庁、自治体ほか、関係各所と緊密な連携を取りながら、JPM協会展2022を開催してまります。

一般社団法人 日本イベント産業振興協会
新型コロナウイルス感染予防対策 基本方針・ガイドライン

都立産業貿易センター浜松町館
新型コロナウイルス感染防止の取り組みと主催者向けガイドラインについて

上記の各ガイドラインを踏まえ、下記の新型コロナウイルス感染防止策を実施のうえ、JPM SHOW 2022を開催いたします。

運営関係者は下記の項目を順守し、来場者のご協力を促進します。

・JPM SHOW会場への来場時、マスク未着用、37.5度以上の発熱、風邪症状、2週間以内の海外渡航歴、その他体調不良(味覚・嗅覚異常含む)の各状態を保有の方は入場できません。
・入場にあたっては事前登録が必要です。
・会場内ではマスク着用が義務となります。
・会場内での手指の消毒を奨励します。
・会場内では紙幣貨幣の受け渡しを最小限にします。
・会場内で品物を受け渡す際は、手袋着用スタッフがトレイ等の間接ツールを使用のうえ実施します。
・会場内外では、フィジカルディスタンスの確保にご協力いただきます。
・事前登録の無い方は、ご入場に際して、連絡先記入にご協力いただきます。
・接触確認アプリ「COCOA」のインストールを推奨します。

運営関係者は、会期中、会場内で下記の注意喚起を行います。

・上記の順守事項について、導線上のデジタルサイネージやポスター等で会場内の見える位置に掲出、場内アナウンス等で、ウイルス感染防止措置の内容について改めて告知します。
・密回避のため、会場内の状況を踏まえ、定期的なアナウンスを実施します。

感染者の発生等の諸事情でイベントが中止になる可能性があります。

ページトップへ